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レガシー技

 遊戯王 汎用ドローカード(魔法)

この記事は約16分で読めます。

汎用ドローソース

条件がこなしやすく使おうと思えば、ほとんどのデッキに採用できるドローを加速させる魔法カードです。

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汎用カード

条件が著しく簡単で、使いやすいカードです。

アイアンドロー

通常魔法

  • このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
  • ①:自分フィールドのモンスターが機械族の効果モンスター2体のみの場合に発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。
  • このカードの発動後、ターン終了時まで自分は1回しかモンスターを特殊召喚できない。

特殊召喚しきった後に使えば問題ありません。

相乗り

速攻魔法

  • このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
  • ①:このターン、相手がドロー以外の方法でデッキ・墓地からカードを手札に加える度に、自分はデッキから1枚ドローする。

相手のサーチ、回収効果を牽制できます。

注意:効果によって2枚のカードをサーチした場合、1枚しかドローできません。

アドバンスドロー

通常魔法

  • 自分フィールド上に表側表示で存在するレベル8以上のモンスター1体をリリースして発動できる。デッキからカードを2枚ドローする。

「クリフォート」などに採用可。

上級モンスターがデメリットな状況にある場合の排除に使えます。

リリースして発動なのでペンデュラムモンスターにも使用できます。

一時休戦(制限カード)

通常魔法

  • ①:お互いのプレイヤーは、それぞれデッキから1枚ドローする。次の相手ターン終了時まで、お互いが受ける全てのダメージは0になる。

攻撃してから使えばデメリットはなくなりメリットだけになります。

烏合の行進

通常魔法

  • 自分フィールド上に獣族・獣戦士族・鳥獣族のいずれかのモンスターが存在する場合、その種族1種類につき1枚デッキからカードをドローする。
  • このカードを発動するターン、自分は他の魔法・罠カードの効果を発動できない。

獣族、獣戦士族、鳥獣族のうち2種類以上が入っていれば採用可能。

注意:魔法、罠カードを使ったターン発動することはできません。

打ち出の小槌

通常魔法

  • ①:自分の手札を任意の数だけデッキに戻してシャッフルする。その後、自分はデッキに戻した数だけドローする。

手札にあると困るカードをデッキに戻すことができます。

戻したカードをドローするかもしれないのがデメリット。

馬の骨の対価

通常魔法

  • 効果モンスター以外の自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を墓地へ送って発動できる。デッキからカードを2枚ドローする。

効果モンスター以外とは、効果がないモンスターのことです。テキストに効果と書いてありません。(通常モンスターのことでもありません)

使用するには、通常モンスターと効果モンスター以外のモンスターが必要です。

注意:墓地へ送って発動なので、ペンデュラムモンスターに使用できません。

エクシーズ・チェンジ・タクティクス

永続魔法

  • ①:「エクシーズ・チェンジ・タクティクス」は自分フィールドに1枚しか表側表示で存在できない。
  • ②:自分フィールドに「希望皇ホープ」モンスターがX召喚された時、500LPを払って発動できる。自分はデッキから1枚ドローする。

「ホープ」を採用していれば採用可。

乗せることもできるので、1ターンに何度もドローすることもできる。

 

終わりの始まり

通常魔法

  • 自分の墓地に闇属性モンスターが7体以上存在する場合に発動する事ができる。自分の墓地に存在する闇属性モンスター5体をゲームから除外する事で、自分のデッキからカードを3枚ドローする。

種類ではなく、枚数なので発動条件がそろいやすく、闇属性デッキならどこにでも入ります。

カードトレーダー

永続魔法

  • 自分のスタンバイフェイズ時に手札を1枚デッキに戻す事で、デッキからカードを1枚ドローする。この効果は1ターンに1度しか使用できない。

「打ち出の小槌」を1ターンに1度、1枚にしたものです。

毎ターン不要なカードを入れ替えられるので、展開につながります。

戻したカードをドローしてしまうかもしれないのがデメリット。

金満な壺

通常魔法

  • 「金満な壺」は1ターンに1枚しか発動できず、このカードを発動するターン、自分はP召喚以外の特殊召喚ができない。
  • ①:自分のエクストラデッキの表側表示のPモンスター及び自分の墓地のPモンスターを合計3体選び、デッキに加えてシャッフルする。
  • その後、自分はデッキから2枚ドローする。

現環境では、エクストラにいるペンデュラムモンスターを大量展開することが難しいため、デッキに戻して再利用する方が効率よく感じます。

紅蓮魔竜の壺

通常魔法

  • 自分フィールド上に「レッド・デーモンズ・ドラゴン」が表側表示で存在する場合のみ発動する事ができる。自分のデッキからカードを2枚ドローする。
  • このカードを発動する場合、次の相手ターン終了時まで自分はモンスターを召喚・特殊召喚する事はできない。

エンド前に使えば、何のデメリットにもなりません。

グローリアス・ナンバーズ

通常魔法

  • このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
  • ①:自分フィールドにモンスターが存在しない場合、自分の墓地の「No.」Xモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを特殊召喚する。
  • その後、自分はデッキから1枚ドローする。
  • ②:墓地のこのカードを除外し、自分フィールドの「No.」Xモンスター1体を対象として発動できる。手札1枚をそのモンスターの下に重ねてX素材とする。

「NO.」モンスターが必要ですが、特殊召喚しつつドローもできます。

そのまま除外することで、手札のカードを素材にすることも可能。

軽量化

永続魔法

  • 手札からレベル7以上のモンスター1体をデッキに加えてシャッフルした後、カードを1枚ドローする。この効果は1ターンに1度しか使用できない。

「カードトレーダー」のレベルを指定したものです。

最上級モンスターを多く採用している場合は、「カードトレーダー」とともに採用してもよいと思います。

戻したカードをドローしてしまうかもしれないのがデメリット。

強欲なウツボ

通常魔法

  • 手札の水属性モンスター2体をデッキに戻してシャッフルする。その後、デッキからカードを3枚ドローする。

水属性デッキなら採用可。

強欲なカケラ

永続魔法

  • ①:このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、自分ドローフェイズに通常のドローをする度に、このカードに強欲カウンターを1つ置く。
  • ②:強欲カウンターが2つ以上置かれているこのカードを墓地へ送って発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。

発動から2ターン後にドローができます。

その間破壊されないようにするカードも入れましょう。

七星の宝刀

通常魔法

  • 「七星の宝刀」は1ターンに1枚しか発動できない。
  • ①:手札または自分フィールドの表側表示モンスターの中から、レベル7モンスター1体を除外して発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。

★7を多数採用しているなら、入れててもいいでしょう。

相手から奪った、★7モンスターも素材にできます。

漆黒のトバリ

永続魔法

  • 自分のドローフェイズにドローしたカードが闇属性モンスターだった場合、そのカードを相手に見せる事で、そのカードを墓地へ送る。
  • その後、自分のデッキからカードを1枚ドローする事ができる。

闇属性デッキで採用可能。

複数枚あっても、1枚しか墓地に送れないので1枚しかドローできません。

墓地に送ることは発動時にすることですが、ドローはしなくても構いません。

 

召喚制限-エクストラネット

フィールド魔法

  • ①:自分または相手がエクストラデッキからモンスターを特殊召喚した場合にこの効果を発動する。そのモンスターを特殊召喚したプレイヤーから見て相手は以下の効果を適用できる。
  • デッキから1枚ドローする。

エクストラモンスターを採用していなければ採用しやすいです。

現環境では、リンクモンスターを連続してリンク召喚する傾向がありますので、多数のドローまたは展開の牽制になります。

自分がそんなデッキの場合採用が困難です。

招来の対価

通常魔法

  • このカードを発動したターンのエンドフェイズ時、このターン自分が手札・フィールド上からリリースしたトークン以外のモンスターの数によって以下の効果を適用する。
  • 「招来の対価」は1ターンに1枚しか発動できない。
  • 1体:デッキからカードを1枚ドローする。
  • 2体:自分の墓地のモンスター2体を選んで手札に加える。
  • 3体以上:フィールド上に表側表示で存在するカードを3枚まで選んで破壊する。

儀式、融合、アドバンス召喚(いけにえ召喚)など使うタイミングはいろいろありますが、エンドフェイズに発動するのが欠点。

 

星呼びの天儀台

通常魔法

  • このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
  • ①:手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、レベル6モンスター1体を持ち主のデッキの一番下に戻して発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。

★6モンスターを多く採用している場合採用可。

相手の★6モンスターをコントロールを奪って、使用することも可能。

大欲な壺

速攻魔法

  • このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
  • ①:除外されている自分及び相手のモンスターの中から合計3体を対象として発動できる。そのモンスター3体を持ち主のデッキに加えてシャッフルする。
  • その後、自分はデッキから1枚ドローする。

相手が除外カードを対象にする効果を発動したときに使うと阻害できます。

相手の除外カードを戻すだけでもドローができます。

注意:相手の除外カードだけをデッキに戻した場合、自分はシャッフルしません。
注意:デッキがなかった場合、デッキに加えることができないので、発動することができません。

置換融合

通常魔法

  • このカードのカード名はルール上「融合」として扱う。
  • ①:自分フィールドから融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。
  • ②:墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の融合モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターをエクストラデッキに戻す。
  • その後、自分はデッキから1枚ドローする。

融合モンスターを採用していれば採用可。

注意:融合として扱うため、このカード1枚と融合3枚は不可。

このカードが1枚の場合、融合は2枚しか入れられません。

チキンレース

フィールド魔法

  • ①:このカードがフィールドゾーンに存在する限り、相手よりLPが少ないプレイヤーが受ける全てのダメージは0になる。
  • ②:お互いのプレイヤーは1ターンに1度、自分メインフェイズに1000LPを払って以下の効果から1つを選択して発動できる。この効果の発動に対して、お互いは魔法・罠・モンスターの効果を発動できない。
  • デッキから1枚ドローする。
  • このカードを破壊する。
  • 相手は1000LP回復する。

基本的にドローするのに使います。

超再生能力

速攻魔法

  • ①:このカードを発動したターンのエンドフェイズに、このターン自分の手札から捨てられたドラゴン族モンスター、及びこのターン自分の手札・フィールドからリリースされたドラゴン族モンスターの数だけ、自分はデッキからドローする。

儀式、融合、アドバンス召喚(いけにえ召喚)などリリースする機会はあるので、大量ドローが可能ですがエンドフェイズにドローできるのが欠点。

調和の宝札

通常魔法

  • ①:手札から攻撃力1000以下のドラゴン族チューナー1体を捨てて発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。

攻撃力1000以下のドラゴン族チューナーがいれば採用可能です。

壺盗み

速攻魔法

  • 「強欲な壺」発動時に発動する事ができる。「強欲な壺」の効果を無効にし、自分はデッキからカードを1枚ドローする。

「強欲な壺」が禁止カードのため使用することができません。

手札断殺

速攻魔法

  • ①:お互いのプレイヤーは手札を2枚墓地へ送る。
  • その後、それぞれデッキから2枚ドローする。

墓地へ送るのがコストなので、捨てて発動する効果や効果で墓地にいったなどの効果に適しません。

注意:相手の手札が2枚以上ない場合発動することができません。

手札抹殺(制限カード)

通常魔法

  • ①:手札があるプレイヤーは、その手札を全て捨てる。
  • その後、それぞれ自身が捨てた枚数分デッキからドローする。

相手の手札が無くても発動できますが、自分のデッキが無いと発動することができません。

天空の宝札

通常魔法

  • このカードを発動するターン、自分はモンスターを特殊召喚できず、バトルフェイズを行えない。
  • ①:手札から天使族・光属性モンスター1体を除外し、自分はデッキから2枚ドローする。

1ターンで天空の宝札を2枚以上使えば、デメリットを1ターンで済ませられます。

注意:特殊召喚、バトルフェイズを行ったターンには発動することができません。

トレード・イン

通常魔法

  • ①:手札からレベル8モンスター1体を捨てて発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。

★8モンスターを多く採用している場合は採用可。

幻夢境

フィールド魔法

  • 「幻夢境」は1ターンに1枚しか発動できない。
  • ①:フィールドのモンスターの種類によって、以下の効果を得る。
  • 融合:1ターンに1度、自分の手札・フィールドのモンスターが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。自分はデッキから1枚ドローする。
  • S:モンスターの召喚・特殊召喚成功時に自分はこの効果を発動できる。そのモンスターのレベルを1つ上げる。
  • X:自分エンドフェイズに発動する。フィールドのレベルが一番高いモンスターを破壊する。

融合召喚に成功するだけでドローできます。

貪欲な壺

通常魔法

  • ①:自分の墓地のモンスター5体を対象として発動できる。そのモンスター5体をデッキに加えてシャッフルする。
  • その後、自分はデッキから2枚ドローする。

エクストラモンスター5枚を対象にした場合、デッキに加わらないので、シャッフルせずに2枚ドローします。

注意:デッキが無い場合、デッキに加えることができないため発動することができません。

成金ゴブリン

通常魔法

  • ①:自分はデッキから1枚ドローする。
  • その後、相手は1000LP回復する。

ほぼノーコストでドローできます。

墓穴の道連れ

通常魔法

  • ①:お互いのプレイヤーは、それぞれ相手の手札を確認し、その中からカードを1枚選んで捨てる。
  • その後、お互いのプレイヤーは、それぞれデッキから1枚ドローする。

いらないカードだけが手札にある場合には、ほとんどデメリットにはなりません。

注意:手札が無い場合、発動することができません。

バウンドリンク

速攻魔法

  • このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
  • ①:自分のフィールド・墓地のリンクモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを持ち主のEXデッキに戻し、そのリンクマーカーの数だけ、自分はデッキからドローする。
  • その後、ドローした数だけ手札を選んで好きな順番でデッキの下に戻す。

自分のリンクモンスターのコントロールが奪われそうになったときになどに発動するのもよいでしょう。

奪われるくらいならデッキに戻ってくれる方がいいです。

手札が0枚の時に使うのは避けたいです、4枚ひいて4枚デッキ下に戻すことになるので、キーカードがデッキ下にいってしまう可能性があります。

フレグランス・ストーム

通常魔法

  • フィールド上に表側表示で存在する植物族モンスター1体を破壊し、自分のデッキからカードを1枚ドローする。
  • さらに、この効果でドローしたカードが植物族モンスターだった場合、そのカードをお互いに確認し自分はカードをもう1枚ドローする事ができる。

植物族デッキになら採用可能。

破壊されて効果の発動するモンスターや墓地にいることで効果を発揮できるモンスターを対象にしましょう。

運が良ければ2枚ドローできます。

ブレイク・ドロー

装備魔法

  • 機械族モンスターにのみ装備可能。装備モンスターが戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、自分のデッキからカードを1枚ドローする。
  • このカードは発動後3回目の自分のエンドフェイズ時に破壊される。

機械族が入っているデッキには採用可能。

ターン制限が掛かっていないので、攻撃を強制するカードとともに採用することで、大量ドローを狙えます。

冷薔薇の抱香

速攻魔法

  • このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
  • ①:自分フィールドの表側表示モンスター1体を墓地へ送って発動できる。そのモンスターの種族によって以下の効果を適用する。
  • 植物族:このターンのエンドフェイズに、自分はデッキから2枚ドローし、その後手札を1枚選んで捨てる。
  • 植物族以外:デッキからレベル4以下の植物族モンスター1体を手札に加える。

植物族デッキなら採用可能。

サーチとドローを選べ、使い道が多い。

ペンデュラム・ホルト

通常魔法

  • ①:自分のEXデッキに表側表示のPモンスターが3種類以上存在する場合に発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。
  • このカードの発動後、ターン終了時まで自分はデッキからカードを手札に加える事はできない。

ペンデュラムデッキには採用可能。

ノーコストで発動でき、エンド前に使えば、ほとんどデメリットなしで使うことができます。

補給部隊

永続魔法

  • ①:1ターンに1度、自分フィールドのモンスターが戦闘・効果で破壊された場合にこの効果を発動する。自分はデッキから1枚ドローする。

破壊されるのが条件であるため、自分のターンにも発動することができます。

補充部隊

永続魔法

  • ①:相手モンスターの攻撃または相手の効果で自分が1000以上のダメージを受ける度に発動する。そのダメージ1000につき1枚、自分はデッキからドローする。

1度に7000以上のダメージを受ければ7枚ドローできます。

このカードを発動することで、執拗にダメージを与えてくるのを拒むので、ドローにつながらない場合もありますが、攻撃を抑制することにもつながります。

凡骨の意地

永続魔法

  • ドローフェイズにドローしたカードが通常モンスターだった場合、そのカードを相手に見せる事で、自分はカードをもう1枚ドローする事ができる。

通常モンスターを多く採用しているデッキには採用可能。

ドローフェイズに通常モンスターをひき続ける限り、ドローを続けることができます。また、ドローフェイズにカードの効果で通常モンスターをドローすれば、続けてドローすることができます。

マジック・プランター

通常魔法

  • ①:自分フィールドの表側表示の永続罠カード1枚を墓地へ送って発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。

デメリットになるような永続罠を排除しつつ、ドローできます。

魔法族の結界

永続魔法

  • ①:フィールドの表側表示の魔法使い族モンスターが破壊される度にこのカードに魔力カウンターを1つ置く(最大4つまで)。
  • ②:魔力カウンターが置かれているこのカードと自分フィールドの表側表示の魔法使い族モンスター1体を墓地へ送って発動できる。このカードに置かれていた魔力カウンターの数だけ、自分はデッキからドローする。

魔法使い族デッキになら採用可能。

ブラックホールなどによって、1度に複数のモンスターが破壊されてもカウントは1つしか増えません。また、裏守備モンスターを破壊してもカウントされません。

魔力の泉

速攻魔法

  • 「魔力の泉」は1ターンに1枚しか発動できない。
  • ①:相手フィールドの表側表示の魔法・罠カードの数だけ自分はデッキからドローする。
  • その後、自分フィールドの表側表示の魔法・罠カードの数だけ自分の手札からカードを選んで捨てる。
  • このカードの発動後、次の相手ターンの終了時まで、相手フィールドの魔法・罠カードは破壊されず、発動と効果を無効化されない。

相手がペンデュラムデッキだと発動しやすいです。逆に自分がペンデュラムデッキだとデメリットになりやすいです。

相手が永続魔法、永続罠を5枚発動している状態で、このカードを発動すれば5枚ひいて1枚捨てるだけで済みます。

闇の誘惑

通常魔法

  • ①:自分はデッキから2枚ドローし、その後手札の闇属性モンスター1体を除外する。
  • 手札に闇属性モンスターが無い場合、手札を全て墓地へ送る。

闇属性デッキなら採用可能。

除外されても、、再利用するカードがありますので、一緒に入れましょう。

リロード

速攻魔法

  • 自分の手札を全てデッキに加えてシャッフルする。
  • その後、デッキに加えた枚数分のカードをドローする。

打ち出の小槌の自由がなくなったカードです。

いらないカード以外のカードも戻してしまうため、優勢でなくなる場合もあります。

手札破壊効果に対して、使うことで墓地にいってほしくないカードを回避使えます。

ワンショット・ワンド

装備魔法

  • 魔法使い族モンスターにのみ装備可能。
  • 装備モンスターの攻撃力は800ポイントアップする。
  • 装備モンスターが戦闘を行ったダメージ計算後、このカードを破壊してデッキからカードを1枚ドローできる。

魔法使い族が入っていれば採用可能。

装備モンスターが戦闘を行えば、装備モンスターが戦闘破壊されても、ダメージが0でも効果を発動することができます。

ワンダー・ワンド

装備魔法

  • 魔法使い族モンスターにのみ装備可能。
  • ①:装備モンスターの攻撃力は500アップする。
  • ②:装備モンスターとこのカードを自分フィールドから墓地へ送って発動できる。自分はデッキから2枚ドローする。

魔法使い族が入っていれば採用可能。

墓地に行くことで、効果を発動するモンスターや墓地にいてほしいモンスターを素材にしましょう。

遊戯王 癖条件付きドローカード(魔法)
癖ドローソース汎用ドローソースと比べ、決まったデッキにしか採用しづらいドローソースです。癖カードそのカードを発動するためにデッキを編成する必要があります。アドバンス・ゾーン永続魔法 1ターンに1度、自分がモンスターのアドバンス召喚に成功したターンのエンドフェイズ時に発動できる。このターン自分がアドバンス召喚のためにリリースしたモンスターの数によって以下の効果を適用する。●1体以上:相手フィールド上にセットされたカード1枚を選んで破壊する。●2体以上:デッキからカードを1枚ドローする。●3体以上:自分の墓地のモンスター1体を選んで手札に加える。上級モンスターをアドバンス召喚(いけにえ召喚)する必要がありますが3体以上リリースしていれば、全部適応することが可能です。召喚権を増やして、アドバンス召喚(いけにえ召喚)後のアドバンス召喚(いけにえ召喚)でもリリースにカウントされます。一撃必殺!居合いドロー通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 ①:手札を1枚捨てて発動できる。相手フィールドのカードの数だけ自分のデッキ...

ほぼ全部のドローカードを紹介できたと思います。

ここに載っていないと思うカードは、テーマカードだと思いますので、そのテーマで確認してください。

 

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