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のどかさんち

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おはこんばんこんにちは、のどかと申します。

主サイト「遊戯極」では、遊戯王に関する情報だけを伝えてまいりました。こちらでは、その他私がどのようなことをしてきたのかを伝えてこれたらと思っています。要は日記みたいなものです。

現在、ポケモン関連、遊戯王関連が多く、偏ると感じるかもしれませんが下記にもに書いてあるように、その他ジャンルにも好きなことはあります。

近いうちに、ソード&シールドやアライズなども発売されるので、ゆくゆく書いていきたいとは思っています。

主サイトでは、好きなジャンルのゲーム名しか書いてありませんでしたが、皆さんとは被っていましたかね。知らなくても知ってもらえればいいし、共有できたらとは思っています。

ブックマーク等お願いします。

アクション天誅

もうシリーズ自体は終わってしまいましたが、忍者ゲームです。

4作と番外が6作ほどあります。

最初からプレイするときついところもあります、PSのゲームなので……

楽しくプレイできたのは、天誅3と天誅紅ですね。

PS2のゲームなので、PSの時とは比べ物にならないクオリティです。

また、天誅3には対戦機能があり、よく遊んでいました。

天誅を始めてプレイしたとき、面白かったのですが忍びとは何なのか考えましたね。

やった人はわかると思うのですが、忍術というか忍びっぽい動きが全くないんですよ。

他の忍者ゲームと比べると

  • 忍術っぽい必殺技が無い
  • 壁は走らない
  • 仕えているはずの殿をほっぽている

などなど、でもそれは忍者である必要なくないかという意味であり、決してつまらない評価のうちではないのです。

面白みで言えば

  • 敵キャラの間抜け具合(モンハンみたいに飯で誘導できたりする)
  • ストーリーが面白い、1,2,3、紅のつながりは驚かされます。都合のいい2時間映画よりは面白い
  • そんなにないですが、隠し通路などがあったりします。(あるのはわかるけど謎が解けないとかじゃなくて、よくみたらあるみたいな)

最新作出たら買うんですけどね、一応4で完結しているんですよ。

もう10年以上、音沙汰ないんで既存のゲームをやってください。

アクションRPG:テイルズ

今年新しいのが17作目です。

私が特に好感を持てたのは、ラスボスは決して悪ではないということ。(100%悪もいますが)

16作中3人ぐらいしか、完全悪なのはいないと思います。

主人公にとっては、ラスボスは悪かもしれませんが、ラスボスからしてみれば、主人公が悪なのです。

不満があるとすれば、テイルズという名前以外のロイヤリティが失われている感があるということです。

というのも

ドラクエと言ったらメラゾーマとか魔王とかスライムが基本という感じ。

FFといったらケアル、サンダラとか召喚とかなじみのある言語を引き継いでいるんですよ。

でもテイルズと言ったら?

魔人剣? ファーストエイド? 精霊術? そんな言葉あったなくらいの感じ。

昔は技の名前も憶えやすかった。

魔人剣! 魔人剣・双牙! 魔人連牙斬!とか

瞬迅剣! 雷神剣! 風雷神剣!とか

震天裂空斬光旋風滅砕神罰割殺撃みたいな

覚えやすいし、技を覚えるのにもカテゴライズされていたので、1度に共通した技は覚えるきっかけになっていたのです。

それが最近では、名前を覚えるのも一苦労、名前がわかってもどんな技なのか把握ができない1から覚えなおさなければならないのが億劫。

シリーズロイヤリティとは何なのか私はわからなくなってきました。でもやりますが

普通にお話は面白いと思いますので、やって損はないと思いますよ。

RPGポケモン

一応リメイク物以外はやっています。

次の新作で1000匹に図鑑がなるくらいだと思いますが、何匹増えるのでしょうか?

オーキド博士は、世界に150匹いると言い切っているんですけどね。

ポケモンを続ける理由としては、ポケモンごとの戦略の幅や図鑑を埋めていくことにあると思います。

最近では、Z技とか冷めてしまうこともありますが基本的に楽しませてもらっています。

もともとは図鑑埋めと楽しんでやるだけでしたが、X.Y頃に厳選というものを知り、ポケモンの奥深さを知りました。

それでも基本的には楽しむことがもっとうなので、厳選しながらどちらかといえば色違いを集めていることが主になると思います。

最近のポケモンでは比較的に色違いが出やすい印象かつ光るお守りによっても確率アップしているので、必然的に色違いが出てくると思うと探さずにはいられません。

色違いを捕まえるのが目的になっていますが、同時に厳選も行っていますので、対戦したい方などはコメントください。

アドベンチャー車輪の国

私はPSPでプレイしましたがPS3、XBOXでもプレイが可能です。

選択肢のあるノベルゲームです。

PCゲームでしたが家庭用ゲーム機にリメイクし、2作あった「ひまわりの少女」全般、「悠久の少年少女」の法月編を収録しています。

お話としては、この世界では日本はSF小説の中の話で、罪というものは単純に死刑、留置、罰金のどれかで罪を償うことができるが、現実はその罪にあった償い方法を強制されるというもの。

主人公は、その罪を償っている人を正確に償えているか二度と同じ過ちを起こさないかを監督してその罰則から解き放てるようにする仕事の最終テストをしています。

この世界では、この監督者は絶対で逆らうことを許されていません。警察より上の立場です。

つまりは法律自体も絶対で、逆らうまたは償う気が無いとなると、捕まって留置または死刑になってしまいます。

とくにこの世界では、この監督の仕事において死と隣り合わせであり、法律順守な点からテスト中に監督志望者が次々と死んでいきます。

イメージとしては、指揮官が君たちは監督に向いていないと言って撃たれるなど主人公は死ぬ思いで監督業をこなしていくお話です。

格ゲーブレイブルー

全4作あり、初期から比べればキャラクターも操作性もよくなっています。

一応お話は完結していると思いますが、次作も出るかもしれません。

私はキャラクター同士の掛け合いが好きでプレイしていますが、お話もそこまで悪いものでもありません。

なんとなくゲームで適当に流していた、ブレイブルー用語などもアニメで映像化されたおかげで、それを指していることなのかと認知に至る場合もあります

お話は全体的に設定資料集を参照しないと理解が追い付かない、理解すらできないと思います。

ゲーム本編だけでなく、小説で外伝もありゲーム本編で語られていない内容も小説に含まれていたり、小説読んでるのを前提に話を進めてきたりします。

ストーリーよりも格ゲーとしてプレイすることをオススメします。

ホラーコープスパーティー

幸せの幸子さん(死合わせの幸子さん)を機に、天神小学校に転移することで、命を奪われる羽目になる脱出ホラーゲームです。

もともとPCフリーホラーゲームであったものが、完全リメイクしてゲーム機化しました。

フリーゲームの時はキャラクターが5人でありましたが、ゲーム機化を機に9人に増えています。そして、追加された4人は残念ながら死にます。死ぬために追加されました。

3作あり、最終章では天神小学校編完とでているため、天神小学校とは別の物語が用意されていることをにおわせています。

そもそも1作目で4人死んでしまったものの、帰ってこれた時点で話は完結していたのに無理にひっぱった感はあります。

幸子を成仏し、無事天神小学校から抜け出せたのに呪術によって、死んだ友達はこの世界から抹消されており、天神小学校にいった5人しか記憶を保持していないことにきづくとみんなを蘇らせようという発想になります。

1作目3DS 2作目PSP 3作目PSVITAでできますのでやってみてください。

PSVITAには1,2作目のダウンロード版もあったと思います。

音ゲー初音ミク

最初は、オタク臭すぎて嫌悪でしたが、プレイしてみると魅力にとらわれました。(曲です)

リアルで活動しているアーティストからフリーの一般人まで、ボカロによって活躍している方がおり、一般人でもこんな感性を表現できることに驚かされました。

アーティストは、曲作りなどからプロになる才能を表現して今に至っていると思います。そのうえで自分で歌わなくともボカロで曲をあげている人(米津玄師「ハチ」)や一般人も趣味のように天才的にあげている方もいらっしゃいます。

それがゲーム化などで、認知を広げるに至れるのは埋もれている才能だと思いました。

カードゲーム:遊戯王

最近やる人が減ってきた印象の遊戯王ですが、頭を使ったり、言葉を正しく使うという面では遊戯王をお勧めします。

カードゲームでは安い方なので、友人ユーザーの影響もあると思いますがもう少し遊戯王も視野に入れてくれてもいいと思います。ここまで頭を使うことはないと思います。

近頃、コンビニでも販売数が減ってきているので、遊戯王の居場所が狭くなる一方で子供も簡単に買いに行くのが困難です。

昔はみんな遊戯王やっている印象だったんですけどね。

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